バイトル

売り子バイトを募集している求人サイトは限られています。
アサヒのビールの売り子バイトに応募するなら『バイトル』をおすすめします!
募集時期に近いときはこまめなチェックをおすすめ!

 

大人気の東京ドームのビールの売り子は学生さんの応募倍率が多く、採用されるまでにもしのぎを削っていますが、当然ながら各ビールメーカー同士も売上を競っています。
ここでは4大ビールメーカーのアサヒ、エビス、キリンサントリーの中からアサヒの売り子バイト募集情報をご紹介します!

 

ビールの売り子ってどこも同じじゃないの?」と思われがちですが、いろいろと違いはあります。
そしてこだわる方はそのメーカーに応募し、あまりこだわりのない方は各社に応募してはみてはいかがでしょうか?
ここでは各社で異なる3点を中心にご紹介しますが、このほかにもサーバーの違いなど細かな点はいくつかあります。
ちなみに東京ドームではビールだけでなく、ペプシやコカコーラを中心とするソフトドリンクの売り子も募集しています。

銘柄

アサヒビールの売り子として働く場合、商品として扱うビールの銘柄は「アサヒスーパードライ」になります。
実は他メーカーの場合、主力となるビールの銘柄は複数になることが多いのですが、アサヒの場合はスーパードライのみとなります。
しかし、このスーパードライは日本のビールシェア1位の銘柄であり、アサヒグループの利益の9割以上を稼ぎ出すほどの怪物銘柄なのです!
当然お客さんにも1番馴染んでいますし、売上も多く見込めます。

 

ユニフォーム

ビールの売り子のユニフォームは各社とも取り扱う銘柄をイメージしたものが多くなりますが、アサヒの場合は驚くほど関連していません。
ただし、目立つという意味では他社同様に目立ちます。
オレンジをベースとしたし、縁に黄色のラインが入っており、胸に青文字で「Asahi」と入っています。

 

給料体系

ビールの売り子として働くならば、どのメーカーでも歩合制を採用していますが、出来高部分の体系や金額は変わります。
時給制に歩合給が付くか、日給制に歩合給が付くかの2つですが、アサヒ(東京ドーム)の場合は日給制を導入していることが多いようです。
ちなみにキリンの場合は現在は日給制を採用しているようです。
同じ球場の場合、同じ日給制を採用しているメーカー同士であれば、ほとんど金額が変わりませんが、その場合銘柄によって売上が変わるため、シェア1位のアサヒは他社よりも多く稼げるかもしれません!

 

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